2008年06月13日

器物破壊化殺人

先ほどのニュースで

聞き慣れない新しい言葉。

器物破壊化殺人

器物破損・破壊とは

を破壊する罪。

つまり、

物にあたるかのように、

理由も無く、誰でもよく、ためらいも無く、

人を殺してしまう事。


だそうだ。

この度の秋葉原での惨劇・

もうこの手の理不尽な事件に対しては怖さより、

容疑者に対する怒りの方が強い。

「人生が嫌になった。」って「無差別殺人」

どんなに世の中が矛盾だらけでも。

どんなに理不尽だったとしても。


決してそのような凶行しても良いという理由にはならない。

何もかも社会や周りのせいにして、

結局逃げていただけじゃないか?






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